人と入

三年の副部長・ジロー先輩が掌底で渡り廊下の窓ガラスを破壊した責任で土曜と月曜の部活が休みになっていました。
30分以上に渡る師範と顧問の講話の中で一番腹に残ったのが人と入るの話。
部活入ってもみくちゃにされて人は人に成れる。
お前達は一人じゃ無くてこの二十何人がいるから責任持って行動しろ。
みたいな内容でした。
絶対大学でも続けようと思った瞬間でした。

ヤメテ

ずっと君だけを見てるのに
何故振り向かないの
おざなりな返事なんかしないで
ちゃんと見届けてよ

君の笑顔が他の誰かに
向けられるたび心が叫ぶ

ヤメテ ヤメテ ヤメテ ヤメテ
他の人なんか見ないで
君の 光る その笑顔は
僕にだけ向けてよ
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
久々に書いたらこんな痛い詞が。
大分病んでるかも。ロールシャッハとかTATやったらヤバそうだな。
今日夕方パソコン開いたついでにカテゴリ少しいじりました。
途中で飽きて投げちゃったけど(--;)
意外と下ネタ多いな〜。減らそう。
御返事
弟君のフルフルを見せられたんですかっ!?
早くも下ネタ。
OC(=オーラルコミュニケーション。英会話)の授業での一コマ。
宿題の答え合わせの間中、ライアーが歌い続けてました。
ライアー「だいてだいてだいてセニョリーター♪」
先生「OK,No2...ライアー?」
ラ「強く強く強くはなさないで〜♪」
先「ライアーっ!」
ラ「Oh,how are you?」
先「…I get UNGRY.」
ラ「Oh,why?」
先「Becouse of your song!」

しかもジェスチャーMAXで。
英検何級であっても受かりそうでした。面接だけなら。
御返事
あんまり後ろ指は指されたくないので丁重にお断り申し上げます。

ウチのクラスはもう男子クラス化してて先週もあっちゃんの「え、ちょっと待ってみんなリアルに剥けてるの?」という声が響きわたりました。
流石いじられキャラ。
我が校には平和を守る戦士がいます。
ミドレンジャーとピンクレンジャー。
因みにミドレンジャーはジャーマンというあだ名の全身緑色のジャージの体育教師。
赤と青と黄色は随時募集中です。
さて。
ピンクは生物の教師です。
白衣ならぬ「ピンク衣」を着てるなかなかの美人さんです。
さて。
今生物の範囲は、生物の発生。ぶっちゃければ生殖です。

黒板にデカデカと精子の模式図を描く妙齢の美女。
生殖の仕組みについて語る美女。
今日に至っては授業開始そうそう「皆さんは子供がどうしたら出来るか知ってますか?」と来たもんだ。
全員机にうつ伏せです。女子は赤面を男子はにやけ顔を隠すために。
「今はメディアが発達していますが昔は村の長老みたいな人が皆さん位の若者を集めて教えたそうです。
嫌だよね〜しかも狭い村だから結婚相手とかも決まってたんだろうし〜」
もう男子大爆笑。
「あのピンクは発言までピンクだ」とはロン毛の台詞。
「男子高校生の心をくすぐるよな」と言った誰かの発言に皆が頷いていました。
初めてパソコンから書き込みをしてみる。
しかし大してネタがあるわけでもないのな。今日一日中家にいたし。

なんかもうサイトの存続が危ぶまれてきた。
更新意欲は限りなくゼロだ。なんかもったいないな。
せめてちゃんと完結させてから更新放棄に入りたかった。

また頑張ってみようかな。そのうちに。


ブログなら永久に続く自信がある。くだらない事は起こりまくりだ。
今日うちの犬を洗った。つっても俺は洗ってない。PCしてただけだ。
したら北斗が嫌がって庭を逃げ惑うから親父がブリーフ一丁で庭に捕まえに出ていた。


変態か。

「ほらアンタも庭に出て手伝いなさいよ二人でやったら早いでしょ」ってカアチャン俺はアレの隣には並びたくない。

結局親父を家に押し込めて北斗の鼻面を一発しばきこんで無事捕獲。
恥ずかしい思いさせんな。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

あんま関係ないけど先輩が壊れてきた。
特に顕著なのがF先輩だ。
入部当初はカミソリみたいでなんかこの先輩マジヤバそうとか思って遠巻きにみてた。
九ヶ月くらいたつとなんか意外と優しい先輩だなって思えてきた。
そして今。
体育祭のTシャツに部長からは「ロリ澤」とかかれ、一年の後輩からも「髪型格好いいですね ロリコン先輩」とかかれる立派な変態に。

まさかこうなろうとはあのときの誰もが予想していなかっただろう。

帰宅途中に妹がほしいって叫んだり中学生よりも小学生だとか身長158以上ある子はダメだとかのたまってる先輩を見て、
思わず「自分170超えててホント良かったです」って言ったら
「男には興味ないから」って言われた。
どうだか。一年たったら男もOKになっていないという保証がどこにある。ロリ澤ロリ澤ーっ。


とか言う前に一年たったら170までOKになってる可能性も。


・・・・・・・・・・は、早くおっきくならないと。

お返事
アイタタタ・・・フレディ。
なんかパンピー(一般peaple)にばれずに「腐女子」って使いたいときくらいにしか役に立たない言葉だな。

焼きそばパンを両側からこう食べてないでホント良かった。
20070615220250
写真は風船です。名前はフレディ。
もう一個の風船はおもいっきし膨らませたら爆発しました。まじビビった。コナゴナだもん。
因みに割れた方の風船はジェイソンです。

んでタイトルのお話です。
☆の中に腐と言う文字が見えるかと思います。
これがフレディの腐です。
つまりフレディ=腐lady=腐女子。
ますます加速してます。
昼休みはあっちゃんいじりの時間。
登場人物
あっちゃん…剣道部長且ついじられキャラ
ユージ…NEWSの錦戸にやや似の野球部
ライアー…戸田エリカ好きのサッカー部
くぅちゃん…あっちゃんの隣の席のあんま目立たない女の子
ユージ「あっちゃんくぅちゃんのコト好きでしょ」
あっちゃん「何で毎日そんなことばっか言うわけ?」
ライアー「じゃあ何で手繋いで歩いてたのさ」
あっちゃん「してないから」
ユージ「剣道の試合誘ったってホント?」
あっちゃん「もうそろそろ切れるよ」
みたいな。

御返事
中間が終わって期末まで割と時間の余裕がある(=万一ずれても修正できる)この時期に多いんでは。

確かにかなりヤバイ実習生には違いないかな
「先生女子にもう聞こえてるんじゃない?」
「まあもうしょうがないっしょ」
何がだ。
明日体育祭で今日はその準備でした。
種目別に軽くリハして帰ってきて教室で何人かと教育実習のセンセとしゃべってました。
んで次第にエロトークが佳境に入った辺りでゆきちゃん(Bさんのこと)ともう一人の女子が帰還。

マズイ。

しかしセンセも止まらないし回りもイケイケで普通にポロポロとAVとか0721とか言ってる。
もう俺が聞いてて恥ずかしい位だから女子はなおさらだと思うな。ましてや俺らが出入り口の側にいたから逃げるに逃げられない。
そんな勢いのまま確実に30分はエロトーク決めて彼女達の座ってる前の席(=俺の席)に荷物取りに行きました。
もうね、罪悪感とかで正視に耐えられないよ。
しかももう一人もかなり綺麗な子ってのが痛かった。
今のクラスの女子で俺のストライクゾーン(或いは守備範囲)にはいるのは四人なんだけど確実にワンツーフィニッシュ。
可愛い代表と綺麗代表みたいな。

そう言えば今まであんまり可愛い系の女の子って好きにならなかったかも。綺麗系主体。

今日はメールしませんでした。押しても駄目なら引いてみな作戦。明日はそこそこ送ってみる予定。
目標は夏休みまでに付き合うコトかな。頑張ります。
昨日ついにBさんとメールしました。
土曜朝二人だけになれなかったので仕方なく代講終わった後で西川クン(卓球部部長。去年もBさんと同じクラスだった)にメールで聞く事に。
でも返信来ない。西川ぁーっ!!
と思ってたら昨日ヤナとラーメン食ってる時に何か受信。
遅い!だが勘弁してやろう。
そこから多少途切れ途切れになりながらもナンダカンダで11時までしゃべってました。
因みに向こうから来た最後のメール。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
そぅなの!?(笑″
それって、そーとーすごくなぃ??(((゜д゜;)))

んぢゃぁ、もぅ寝るね!!ごめんね…バィチャ"
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
でもこれに気付いたのが朝っていう大惨事。
おやすみって言えなかったぁ〜っ!
でもまあなかなか悪くない出だしかな?とは思いました(ニヤニヤ)

追伸
ブドウやっと思い出しましたよ!
デラウェアですね〜ああすっきりした。

あわわ

間違えて送ってた〜↓
主将…いや部長に送ろうとしてたのにっ!
師範には帰りに直接話したから平気なんだども…
個人情報とか漏洩してないよね?

今日は多分ヤナと300見に行きます。ついでにラーメン食いたいな。

昨日学校でBさんから連絡先もらわなかったので夜に他の男子に教えてくれるように頼みました。
まだ寝てるのか…授業中に寝ないから悪いんだな。

代講

インフルエンザの時の代講が三時〜五時半であるので今日の部活休みます

心の焔

丁度心臓の辺りに、何か大きな球のような物がある。
その球は俺の心の動きを封じ込めたもので、今感じている喜怒哀楽は取り溢された残滓でしかなく、
その球の中で心が動いていても俺にはその原因が何なのか察知できず、もどかしさに発狂しかけたり、
その球の中で揺らぐ心は半透明な外壁を通して伺い知ることが出来るのに、それが何を示しているのか理解出来ず、
その殻を破る手段としてひたすら本を読みあさる。

今日メルアドを教えてくれるように頼んだ。
赤外線がないとこういう時に不便だと思う。
多分明日紙にでも書いてくれるのだろう。貰えなかったらやだな。
この恋は大事に暖めていきたい。
例え俺にその資格は無いと告げられても。

お返事

ブドウ?よしわかった過去ログあさるからね!
や〜全く思い出せない。
何がって、ナニじゃなくて受講人数ですよ。塾の。
そもそもナニが五割増ししてたらなんかビョーキだし。先週何があったのか。感染されたのか。
気持ちいいほどそれた話を戻しまして、塾の受講人数が五割増しでした。
これはなんでか。
先々週はテストの週→先週にテスト返却→数学点数ヤバい→サボってばっかだった塾で遅れを取り戻すかという短絡的思考。
だって教室の九割が埋まってるなんておかしいもの。いつもは七割なのに。
二週間もしたら人が減るといいな。隣の席が初対面の女の子というのは気まずい。
お返事
はて何か他に食べられなくしましたかね(素)
トコロテンなんざ五年は食べてないから食わなくても生きていけますって。
吸い出す…(黙)
今日の部活でのお話。
なんでか忘れたけどシンジにトコロテンを説明していました。
ユージロ(同学年部員)が横槍を入れてきます。
俺「だからマロニーみたいなヤツだよ」
ユ「なんつうかもっとコシがあるじゃん」
シ「そもそもコシってどういうことよ」
俺「まあ弾力っつうか」
ユ「外が固いんだけどなかが柔らかいみたいな」
シ「なんだかどこぞのコロッケじみてるな〜つかそれなら噛んだら潰れっぱじゃん」
俺「だからそこは弾力でもとに戻るんだよ」
ユ「まあその辺がトコロテンの神秘だよ」
俺「神秘かよ」
シ「今のトコロテンの話だったのか」
ユ「…てことはシンジのナニはコシがあるんだな」
シ「うぜー」
ユ「表面はコリコリで中は柔らかい」
俺「気持悪い話するなよ…つかフニャかよ」
ユ「そしてダウンしてもすぐ復活!」
俺「抜かずの三発」
シ「黙れ」
俺「タフマン」
シ「うっさい」
俺「…てことはトコロテン=シンジのナニ?」
ユ「うわ〜食欲失せるわ」
ちゃんちゃん。
コメントのお返事
確かに。長いよ。限界原形質分離とか更に偉そう。
高校初めての定期試験ガンバです。
さて前回は原稿用紙にして四枚も語ったので今回はライトにお間抜けな話。
今日の生物の授業の時気付いた。
細胞のクセに生物より字がめんどい。
いや別になんでもないんだけど、
ただなんちゃら細胞って書くトコに生物って書いちゃって凹んだっていう話。

コメントのお返事は今回はなし。
皆さん長いコメント本当にありがとうね。
数行で返事片付けるのは心苦しいので。
市川拓司の「そのときは彼によろしく」を読んで柄にもなく考え込んでしまった。
なんで人は恋をするのか。
知り合いも数人見ている中であんまりベラベラ私生活を語るのは好ましくないかもしれないが、記憶している限りの女性遍歴を綴ってみる。
中一の時、入学してから三日後位に隣の席の女の子に告白した。
ハーフでモデルもやってるとかで、綺麗な子だった。
数回デートらしき物をしたが、向こうの気の強さとこっちの引っ込み時案とか気恥ずかしさ、彼女の引越しなどでウヤムヤになった。
そして二年の確か冬ごろ、クラスのアネゴ肌の女子に告白した。
合唱祭の実行委員か何かで輝いている彼女と、朝早く来て暗い顔でうつ向いていた彼女とのギャップに惹かれたのかもしれない。
当時の自分は朝何故か恐らく全校で一番早く登校し二メートル程あるストーブの上で本を読んでいた。今考えると意味が分からない。家で読めよ。
その子にはその場で断られた。前の彼氏が(俺はコイツが死ぬほど嫌いだった)忘れられないらしい。
そしてヒナ。
いつからかは正確には思い出せないが電話で告白された。
一方的に別れを宣告してしまいしかも連絡も取れずに携帯が変わってしまったので音信不通である。今更どうしようというのだ。身勝手過ぎる。
そして高一の冬くらいから意識し始めた隣のクラスの子。仮にこの子をAとする。
こうして改めて考え直すと自分は惚れっぽい。
そして明らかに言えるのは髪の長い子が好き、と言うことだ。
しかし今同じクラスのある人に心を惹かれている。彼女はAの友達で、髪はそんなに長くない。この子をBとしよう。余談だが彼女の血液型でもある。
何で好きになったのか、それを分析させるとそのカップルの半年後の別離率はさせなかった場合と比べ三割増加するという心理実験がある。
恋愛のモヤモヤした形のない「思い」を無理に枠に押し込めてしまうかららしい。
しかし今回はモヤモヤしかない。彼女がたまに見せる笑顔は魅力的で、数回言葉を交した感触では人当たりもいい。
でもそういう女の子(笑顔が可愛くて人当たりもいい子)は他にも何人か存在する。
何故その何人かではなくてBに惹かれるのか。その差は?
それを考えるとわからなくなる。そもそも彼女に恋をしているだろうか。
ラグ・フェアーの曲で、タイトルは忘れたけど「恋なんてある日突然始まるものだと思ってた、だけど君のことを思うとそんなこと…」といった感じの詞があった。
俺の場合はその逆だ。昔の(今もかもしれない。俺はサンデーしか読まないから)ジャンプに連載されてた「いちご100%」の主人公みたいでなんか男としてはどうかと思う。
答えはまだ出ない。ひょっとしたら見付かることなど無いのかも知れない。
このモヤモヤが恋なのか。
俺、恋に恋してるな、と思う。自覚症状がある。ヒナと別れて暫くしてからそう感じた。
自分の理想を相手に求めてしまう。恋愛が自分のその理想通りに進むと信じている。そして互いのそれにズレが生じると破局するのだ。
女の子と親しくなりたいと思う。恋をしたいというのもある。
でもそれはその手の漫画や小説で歪められた手順のもので、有り体に言えば体を求めている部分も大きい。
こんな恋に恋してる状況で人を愛していいんだろうかと思うときもある。
場数を踏まないとこの恋に対する思いは消えないのだろうかとか、時間が解決してくれるのだろうかとか、もし違うなら付き合った方がいいのかなとか、でもそれだと相手を傷付けてしまうなとか…
初恋の女の子もヒナも、相手に辛い悲しい思いをさせてしまったという自覚がある。当時はともかく、今は。
だからBにもそんな思いをさせたくはない、という思いが前述の二人に対する罪悪感と同じ位の大きさで存在する。
彼女を本当に愛しているのか。
愛ってなんなのか。
答えはまだ出ない。ひょっとしたら見付かることなど無いのかも知れない。
初夏の深夜に、柄にもなく語ってみた。

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